自治体・行政の皆様にできる事

不法投棄に関連する様々な問題を解決し、住民に愛される自治体に

2011年に地上デジタル放送移行に伴い、増加の一方をたどるブラウン管テレビの不法投棄。不法投棄されたブラウン管テレビは鉛などの有害物質を含んでおり、雨水などで流れ出し環境汚染の原因にもなります。
さらに家電リサイクル法で適切な処理が法定されているため、不法投棄されたブラウン管テレビを処理するコストも今後増加が予想されます。
しかも不法投棄は他府県から行われるケースが多い為、他府県の不法投棄ブラウン管テレビまで処理する事は残念ながら現実に起こっている問題です。

この不法投棄を適切に廃棄する費用は住民の皆様の税金であります。

さらにホンジョーの技術は従来ブラウン管テレビ分離時にどうしても残ってしまう鉛などの有害物質を一切ださないので、環境汚染の原因となる事は一切ございません。

当然住民の皆様にご協力頂く必要はございますが、憲法に規定されている『住民自治』を実現する為に、不要な支出を抑えて、住民の皆様に適切なサービスを提供できる原資をホンジョーの技術を使って実現して頂きたいと私達は考えています。

環境を汚染しないホンジョーのブラウン管分離技術

ご質問・お問い合わせは TEL0774-55-7491