
2011年に地上デジタル放送が開始されると、現在ご使用のブラウン管テレビは廃棄処理をしなくてはなりません。
ブラウン管テレビを廃棄する場合、通常1台あたりにつき料金を支払って、廃棄処理を行う必要がありますが、ホンジョーはコストがかかるどころか、利益がでる処理システムを持っています。
加えて、ホンジョーのブラウン管処理技術は、従来の処理方式では完全に取り除く事ができなかった、処理時にでる鉛等の有害物質を一切出さない日本で唯一の処理方式を持っています。
環境にも配慮した適切なブラウン管テレビ廃棄は、御社にとってもメリットのある取り組みになるのではないかと、ホンジョーは考えます。